精道三川台小学校

長崎市の私立小学校

37期生 卒業

37期生 卒業

3月14日、37期生が小学校の学び舎を巣立っていきました。
新型コロナウィルス感染拡大予防のため、マスクを着用し、卒業生、保護者、教員のみで行いました。

卒業生の入場後、「卒業記念祭」が行われました。

厳かな雰囲気の中、校長先生から卒業証書が一人ひとりに手渡されました。

卒業生代表挨拶では、6年間の思い出と、家族の方々をはじめ教職員や在校生に対する感謝、これからの決意がこめられていました。

最後に「仰げば尊し」「学園歌」を斉唱し、式を結びました。

式が終了し、卒業論文作成にあたり、児童代表に豆博士号の授与がなされました。

卒業生が一人ひとり、親へ感謝の気持ちを自分の言葉で伝えました。

今後、益々の活躍を祈っています。

Facebookコメント

最近の投稿

第42回「あじさい劇場」Part 2

第42回「あじさい劇場」Part 2

4年生は「令和落語2024」。 「時そば」「代筆屋」「まんじゅう こわい」の3話構成です。 それぞれの場面でしっかり笑いを取る4年生でした。 5・6年生による合奏は、「YOASOBI メドレー」「ジュラシック・パーク」「ウィリアム・テル序曲...
第42回「あじさい劇場」Part 1

第42回「あじさい劇場」Part 1

6月29日(土)、第42回「あじさい劇場」をチトセピアホールで開催しました。 児童会会長の挨拶でスタートです。 最初は2年生の劇「続・ももたろう」。 ももたろうに助けられ、心を入れ替えた鬼たちの物語。   次は、3年生「おおかみの おなかの...
姉妹校サウスリッジの生徒が来校

姉妹校サウスリッジの生徒が来校

フィリピンの姉妹校サウスリッジの生徒が来校し、3年生とも交流をしました。 フィリピンの食べ物やお祭りについてプレゼンテーションが行われ、子どもたちは興味津々。真剣な表情で話を聞きました。 最後に英語で感謝の思いを伝えることができました。
More
Return Top