精道三川台小学校

長崎市の私立小学校

37期生 卒業

37期生 卒業

3月14日、37期生が小学校の学び舎を巣立っていきました。
新型コロナウィルス感染拡大予防のため、マスクを着用し、卒業生、保護者、教員のみで行いました。

卒業生の入場後、「卒業記念祭」が行われました。

厳かな雰囲気の中、校長先生から卒業証書が一人ひとりに手渡されました。

卒業生代表挨拶では、6年間の思い出と、家族の方々をはじめ教職員や在校生に対する感謝、これからの決意がこめられていました。

最後に「仰げば尊し」「学園歌」を斉唱し、式を結びました。

式が終了し、卒業論文作成にあたり、児童代表に豆博士号の授与がなされました。

卒業生が一人ひとり、親へ感謝の気持ちを自分の言葉で伝えました。

今後、益々の活躍を祈っています。

Facebookコメント

最近の投稿

「タブレットを使って」4年生編

「タブレットを使って」4年生編

12月、北消防署に見学に行ってきました。火事を防ぐために消防署の方々がどんな仕事をされているのか、実際に間近で見て学んできました。21期生の先輩も仕事をされていました。かわいい後輩たちに言葉もかけてくれました。 お仕事中にもかかわらず、消防...
「タブレットを使って」3年生編

「タブレットを使って」3年生編

2学期途中から各教科で活用しているタブレット。学校ではどのように活用しているのか、その活用方法の一部を紹介します。 教 科 活 用 方 法 国 語 ・「ことわざ・故事成語」の学習では、各自が調べたことわざと故事成語(意味を含む)を「フラッシ...
低学年男子をやる気にさせる方法《実況中継》

低学年男子をやる気にさせる方法《実況中継》

「言わないと宿題に取り掛かりません・・。」「自分でする時と、言われないとできない時があり、宿題をザーッとやる時がたまにあります・・。」などの保護者の声を時々耳にします。 ダラッとしている息子を見ると、つい「宿題した?まだしてないとね!はよせ...
More
Return Top