精道三川台小学校

長崎市の私立小学校

教育方針

Category
保護者第一主義

家庭・学校が一体となって児童を育成

現代は「刺激の時代」とも言われています。次々とより刺激的なことを求め、じっくりと考えることが難しくなっています。 当たり前のことを当たり前にすることの大切さが忘れられ、何が当たり前なのかさえ曖昧になってきています。 そんな時代だからこそ、家庭と学校の意思の疎通を図りながら、子どもたちに確かな価値観を伝えていく必要があり...

最近の投稿

7月のモットー「友情」

7月のモットー「友情」

これまで生徒から「親友と言える友達がいない」「クラスに友達がいない」といった相談を受けたことがあります。そんな時は「焦ることないよ」と伝えます。友達はいる方が楽しいし、助けられることも学ぶことも多い。人生が豊かになることは間違いありません。...
第三回 校長の、ひとり言♩

第三回 校長の、ひとり言♩

前書き第一回、第二回に引き続き、シリーズ第三回目の校長先生シリーズとなります!! 談話の中から出てきたキーワードに添いつつ、できるだけ伝わりやすい表現ができるよう努めて参ります。 よろしければ、最後までご一読いただければ幸いでございます。 ...
楽しみにしていた給食メニュー

楽しみにしていた給食メニュー

朝から登校するなり、「今日の給食、楽しみー」とテンションが高い子どもたち。それもそのはず、今日の給食メニューは「サイコロステーキ」。さて、何切れずつ入っているのか??? 「先生! これサイコロじゃないです! もっとデカイです‼︎ デザートも...
第二回 校長の、ひとり言♩

第二回 校長の、ひとり言♩

精道三川台学園の創立以来、学校を見届けてきた廣田校長の談話から、気になるキーワードが挙がったので、テーマに分けてご紹介させていただきます。 さて、本日のお題! 〝素学〟のすすめ part2 ※前回に引き続き、〝素学〟という言葉を紐解きながら...
More
Return Top