精道三川台小学校

長崎市の私立小学校

教育方針

Category
保護者第一主義

家庭・学校が一体となって児童を育成

現代は「刺激の時代」とも言われています。次々とより刺激的なことを求め、じっくりと考えることが難しくなっています。 当たり前のことを当たり前にすることの大切さが忘れられ、何が当たり前なのかさえ曖昧になってきています。 そんな時代だからこそ、家庭と学校の意思の疎通を図りながら、子どもたちに確かな価値観を伝えていく必要があり...

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36期生 卒業

36期生 卒業

3月16日、36期生が小学校の学び舎を巣立っていきました。 卒業生の入場後、「卒業記念祭」が行われました。 厳かな雰囲気の中、校長先生から卒業証書が一人ひとりに手渡されました。 在校生代表の送辞では、卒業生への感謝と別れを惜しむ気持ちが素直...
送別集会

送別集会

3月8日に6年生を送る送別集会を行いました。 今までお世話になった6年生に対して、ゲームや歌など感謝の気持ちをこめて各学年で出し物やプレゼントなどを渡しました。 中学校という新しい場所で様々な才能を発揮し、光輝いてほしいです。
今月のモットー「感謝」

今月のモットー「感謝」

本校では、毎日の生活の中で、特に注意して果たしていく徳目を決めています。 児童生徒のみならず、教職員も意識し、それぞれの年齢にあった目標を掲げています。 各月のモットーは、以下の通りです。 月 モットー 4月 礼儀 5月 敬愛 6月 勤勉 ...
なわとび大会

なわとび大会

2月16日「なわとび大会」が行われました。 個人種目の短縄では、それぞれ規定種目の前跳びと2種類の選択種目の合計得点で順位を競います。今年も3種目で歴代の記録を塗り替える新記録が生まれ、盛り上がった大会となりました。 長縄では、どの学年も高...
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