精道三川台小学校

長崎市の私立小学校

校長挨拶

世界とつながる


一般道路からは本校の敷地はほとんど見えません。進入口を上ってくると、四方を山に囲まれたグランドが見え、敷地内には竹林や里山もあります。このような自然に恵まれた環境の中で、子どもたちは季節を感じながら、いきいきと学んでいます。精道三川台小学校には、子どもたちが本来的に持っている好奇心、記憶力、思考力を最大限に発揮させるためのユニークな工夫があります。本校独自の個人指導制、毎月のモットー、期間限定・学年枠を取り払ったプログラム、男女別学、異学年集団との日常的な交流、1年生から毎日ある英語授業、小学生からできるオーストラリアへの研修旅行、どれも特徴的であり、確かな教育成果を上げている工夫です。
世界五大陸に広がる姉妹校300校余りとの強力なネットワークを持つ精道三川台小学校に、ぜひご来校くださり、実際に確かめてみてください。
“知的で、さわやかで、カッコイイ”セイドーボーイズがここには溢れています。

校長:廣田 悠二

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