精道三川台小学校

SEIDO MIKAWADAI PRIMARY SCHOOL

百聞は一見にしかず

百聞は一見にしかず

現在、理科の授業では「川の流れ」を学習しています。

上流・中流・下流では、流れる水の速さや石の大きさ・形にも違いがあること。

また、流れる水には、

 

①:土地を浸食する。

②:石や土などを運搬する。

③:石や土などを堆積させるということを学びました。

 

それでは実際にやってみよう!ということで、砂場を使って実験を行いました。

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「教室で学んだ『水の流れ』について確認した後、みんなで砂山を作りました!」

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「上から水を流すと・・・さあどうでしょう!

子どもたちからも『おっ!水行け~!!』という声が。」

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「教室で学んだ通り、水の力で土が浸食され、土砂が運搬・堆積されていきました!」

 

~ 子どもたちの感想 ~

◆授業で習った通り、川の内側と外側では水のスピードが違った。外側は流れが速く、内側は流れが遅かった。

◆実際に実験するっていいですね!本当に習った通りに土砂が堆積されていきました。

 

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