精道三川台小学校

長崎市の私立小学校

36期生 卒業

36期生 卒業

3月16日、36期生が小学校の学び舎を巣立っていきました。

卒業生の入場後、「卒業記念祭」が行われました。

厳かな雰囲気の中、校長先生から卒業証書が一人ひとりに手渡されました。

在校生代表の送辞では、卒業生への感謝と別れを惜しむ気持ちが素直に述べられ、これまで培われてきた深い絆が感じられました。

卒業生の答辞には、6年間の思い出と、家族の方々をはじめ教職員や在校生に対する感謝、これからの決意がこめられていました。

その後の「よろこびの言葉」では、36期生一人ひとりが卒自分の思いを短い言葉で表しました。

今後、益々の活躍を祈っています。

Facebookコメント

最近の投稿

アメリカからもお客様 来校

アメリカからもお客様 来校

アメリカのシカゴにある姉妹校「ノースリッジ ハイスクール」を卒業し、現在大学1年生のクリストス・ローマン君が来校しました。 日本文化や日本語にとても関心のある彼は、夏休みを利用して本校を訪れました。早速、4年生にパワーポイントを使って自己紹...
“でこぼこ”だってキャンバスに

“でこぼこ”だってキャンバスに

6年生は、図工で「ここから見ると」という単元の学習をしました。 場所の奥行きを生かして、楽しく見えるものをつくります。 1年生が楽しめるようにと、目線の高さや、どんな作品にするかにも、気を付けました。 作製中に、低学年からよく質問を受けてい...
囲碁の全国大会 出場へ

囲碁の全国大会 出場へ

第43回少年少女囲碁大会長崎県大会において、本校4年生が準優勝となり全国大会出場権を獲得しました。全国大会は8月に行われ、2年連続の出場となります。活躍を楽しみにしたいと思います。
外国からの久しぶりのお客様

外国からの久しぶりのお客様

スペインのパンプローナにある姉妹校「エル・レディン」を卒業し、現在「バルセロナ大学(大学院1年)」に通うハビエル・ビニェタさんが、6月2日やって来ました。 8月までの3ヶ月間、本校でインターンシップを経験します。 コロナ禍のため、なかなか日...
More
Return Top