精道三川台小学校

長崎市の私立小学校

35期生 旅立ち

35期生 旅立ち

3月17日、35期生が小学校の学び舎を巣立っていきました。

卒業証書授与式では、厳かな雰囲気の中、校長先生から一人ひとりに手渡された証書を大事に受け取る姿に感動しました。

在校生の送辞には、卒業生の優しさや逞しさ、感謝の気持ちが込められていました。

そして、卒業生の答辞には、6年間の思い出とこれからの決意がこめられていました。

その後の「よろこびの言葉」には、35期生が卒業するということをどのように考えているのか、また捉えているのか、一人ひとりの思いを短い言葉で表しました。

その一言一言に重みを感じ、とても感動しました。

これから未来へ、広大な海へ、力強く漕ぎだしてください。

いつまでも35期生の活躍をお祈りしています。

保護者やご家族の皆様、これまで温かいご協力、ご支援を賜りまして深く感謝申し上げます。

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